は論理よりも先に、
感情によって突き動かされる生き物です。

 

想像してみてください。
誰か人を好きになるとき。

 

「なんで好きになったの?」
と聞かれて、

顔立ちは80点で、
髪型は、75点。
スタイルは60点で
性格120点。

平均として、80点ぐらい!だから好き!

とはなりません。

 

 

「なんで好きになったの?」
と聞かれて、
きっと明確には答えることができません。

 

 

それは、

感情

によって突き動かされているから。

 

 

さて今回。
「周りの人の感情を突き動かしたい!」
「自分のコンテンツで、感動を巻き起こしたい!」
ということをモットーに、活動している方をお迎えしています。

 

学生団体「A SCENE(ワンシーン)」代表の藤田健太郎さんにお越しいただきました!

 

藤田さんは「世の中の人々の想い出に残る【ワンシーン】を創りたい」
という願いを込めて、学生団体「A SCENE」を立ち上げました。

 

映画を観ていて、なんだか涙が出てしまうシーン
映画を観ていて、今でも忘れられないシーン・セリフ
漫画を読んでいて、何度も読んでしまうシーン

皆さんはありますか?

 

 

ちなみに僕は、ONE PIECEの空島編がすごく好きです。

 

病気になっても、先祖の遺した伝説の鐘を探し続けるモンブラン・クリケット。
どんなにバカにされようとも、探すことをやめません。
その鐘が空にあったことを伝えるため、ルフィは身の危険を顧みずに、
その鐘を鳴らすことで、鐘の存在を伝えようとします。

 

こんな、心に残るシーンを、
“世の中の全員に” ”映画を通して”
届けたい、と考えているのが藤田さん!

 

その人だけの“たった一つの”SCENEを届けるために。
A SCENEという団体を立ち上げたそうです。

 

はじめは、藤田さんともう1人のメンバーでのスタートだそうです。
そして、今では、メンバーは全5人。

様々なバックグラウンドを持った人たちが集まっています!

 

しかし、この5人には、譲れない共通点があります。
それこそが、
「心動かすコンテンツを創り上げたい」
ということ。

 

世の中の誰しもが、その人だけのたった1つのシーン「A SCENE」を持つこと。

それが、「A SCENE」という団体です!

 

今後、世の中のみんなに「A SCENE」を届けるために、
様々な活動をしている、と聞きました。

今回特にお話を聞いたのが、

バレンタイン特別イベント

です!

 

今では、“友チョコ”“逆チョコ”など、様々な形態に広がっています。

 

それでもどうあがいても、
バレンタインデーの本来は、「カップル同士が愛を誓う日」
というのは変わりません。

 

それだけ、カップルにとって特別な日であるバレンタイン。
せっかくなら、その特別な日を、まるまる特別なシーンとして残したい!

 

 

そこで、バレンタインにイベントを実施するそうです。

 

 

藤田さんは、いわゆる“遠距離恋愛”を体験したことがあるそう。
静岡-東京という2つの離れた地域。

 

本気を出せば、新幹線で数時間。そんなに離れていないのかもしれない。
しかし、なにより、気持ち的にはすごく離れてしまっている。

 

どうしても会えるのは週末だけ。それも月に1回程度。

どうしても、離れている感じがしたそう。

 

同じように、

・遠距離恋愛をして「少し離れているな」と感じるカップル

はもちろん、

 

「もっと距離を縮めたい!」
「特別な日を、特別な想い出で飾りたい!」
「特別な日に、非日常の中で過ごしたい!」
「空いちゃってるかもしれない距離を埋めたい!」

 

どんな些細な理由でも、構いません!
今回のイベントを、特別な日の、一生の思い出にしたい!
というカップルの方々を対象に、イベントを実施する、とのことです。

 

開催は、2019年2月。
場所は、東京。

 

この日限りの特別な空間を、あなたたちに。
カップルの方々のご応募を受け付けているそうです!

 

さて、藤田さんが心を込めて演出する、最高の1日を、ぜひ堪能してみませんか?
心に残る、感動的な1日を。

 

 

 

【!緊急告知!】

「世の中の人々の想い出に残る【ワンシーン】を創りたい」
これを成し遂げるためには、どうしても資金が必要となります。

・コンテンツを制作する
・場所の確保
などなど。

 

そこで、今回!

「A SCENEさんの想いに共感してくださる方」
「A SCENEさんのコンテンツに興味がある方」
を対象として、クラウドファンディングを実施するそうです!

 

クラウドファンディングとは、
基本的に、様々な団体・活動の応援資金を提供する、というものです。

そしてそれは、無償ではなく、資金援助してくださった方を対象として、
様々なお礼がございます。

 

詳しい詳細は、A SCENEさんよりお伝えします!

興味のある方は、今後の活動に注目していてください!